クゲケンイチ

王様の兄弟を調べてみた。
(たいしたことじゃないけど)

1988 ターナゲイン トウシヨウボーイ 1勝 引退
1994 サツキライアン メジロライアン 4勝 引退
1995 サツキマックイーン メジロマックイーン 北岩 6勝 引退
1996 タタカイドウ フォティテン 4勝 現役
1997 アレクサンダー ビワハヤヒデ 2勝 現役
1999 カシノオウサマ タイトスポット 13勝 現役
2000 セイユウポリシー ポリッシュパトリオット 1勝 引退
2001 ターナクイン ヒシアリダー 0勝 引退
2002 トーセンロッキー チーフベアハート 0勝 現役
2003 チーフベアハート 0勝

兄貴も現役なのね。(牡は大変?)
最近不調の王様だけど、次走予定の全日本サラブレッドカップで初重賞制覇だ!
まだ衰えるなんて早い!

クゲケンイチ

アクセス解析について。

どのページを参照してもカウンタは回るというブログ特有の現象があるんじゃないかな。本館はログとトップが完全分離しているから、ログにアクセスがあってもカウンタは回らない。ところがブログはどのページを参照しても、トップロゴやサイドバーが参照されて、カウンタが回る、と。

まさにその通り。
おかげで(?)最近アクセス数は倍増。
ただ、断っておきたいのは、アクセス数(の見た目)を増やしたからブログにしたわけじゃない。
昔のサイトは「カウンタ」(連続訪問はカウントしない)と「アクセス解析スクリプト(VisiAna)」(同日のユニークIPのみカウント)の二つでアクセスを解析(?)してた。
まぁ、この時でも全ページにベタベタ解析スクリプトを張ってもいいんだけど、そんなのは美しくない(?)ので結局TOPのみ。
TOP意外に直接来る人がどんな経路を辿ってくるのかは不明だった。
今のサイトは、ブログスクリプト(WordPressME)を利用してサイトを再構築。
ほぼほとんどのページがひとつのテンプレを元に動的に生成される楽チンな形態。
そこで、どうせなら高機能なアクセス解析(PHP-Stats)を導入して、ページごとの解析、細かい参照経路を解析することに成功したとゆーわけ。
でもって、カウンタも分けるのは面倒なんでアクセス解析スクリプト付随のカウンタを表示。
そんなわけで今のカウンタが軽快に回るようになったと。
でもまぁ、アクセス数なんてどうでもよくて、アクセス内容(どれだけ見てくれたか)が重要なんで、カウンタなんて…
っと何が言いたいか分からなくなってきたけど、要は、WordPressMEPHP-Statsが超マッチしってていい感じ♪っと。(なんだそれ)
石原閣下 vs 古館は面白かったな~
また見たいよ。
毎週やってほしいねw